鳥取県議会農林水産商工常任委員会の皆様がAeroEdgeを訪問

AeroEdge株式会社(本社:栃木県足利市、代表取締役社長:森西淳)は、2019年7月30日、鳥取県議会議員の皆様の訪問を受けました。

今回訪問された目的は、鳥取県に航空産業の企業が進出する中で、その拡大に向けAeroEdgeの技術や市場開拓の経緯、地方における中小製造業のあり方や課題などを率直に聞く場として、AeroEdgeを選んで頂いたためです。
当日は、COO次重がAeroEdgeの紹介、特に創業時のエピソードや今後の展望を語るとともに、工場を見学して頂きました。ご質問も沢山頂き、AeroEdgeや航空産業の理解を深めて頂くとともに、更に関心をお持ち頂くことが出来たと思います。

我々にとっても、様々な方面から関心をお持ち頂けることは、とても貴重なことであり、大変喜ばしいことです。これからも航空産業への進出を目指す方々と積極的にコミュケーションを図り、日本の航空産業の底上げに貢献できる様、努力して参ります。


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AeroEdge(エアロエッジ)は、世界の航空業界でナンバーワンを追求する技術集団です。栃木県足利市に本拠を置く2016年創業の小さな企業が、航空機エンジン製造大手のフランス企業(Safran Aircraft Engines社)から次世代航空機用エンジン「LEAP」に搭載されるタービンブレードの国内初の長期量産サプライヤーに選定され、現在その生産体制の構築を加速しています。AeroEdgeは製造業に軸足を置きながら環境の変化に迅速に対応し、常にリーディングエッジであり続けること、一人ひとりが自主性・創造性を発揮し、他人がやっていない新しいことに果敢に取り組み、新しい価値を創出すること、社会と人々の幸せに寄与することを使命に「ゼロからイチを創る」活動を推進しています。
https://aeroedge.co.jp/

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